MEMEの日々のことども

余生の日々を何で埋めていくか・・。 それが今の一番の関心ごと・・・。 願わくば「わくわくする」ことを拾って日々を埋めていきたい。 「HP素材を作成提供する」(素材の小路)、「舞台ドレスを製作すること」(ドレスの小路)、「デッサンの実力を極めていきたい」(MEMEのベランダ)、「電子書籍の発表」(MEMEの車中ウォッチング・パブー)などなど、まだまだやりたいことが山積! 80歳からの余生を如何に色濃く生きられるか・・が自分に課した課題。 それにはまず、体調を保持していかなくては・・と願っている。

雪かきに想う



  • 昨日は、オノコ三人が主になって前の道の雪かきをしてくれた。

そのお三人、「○」という名前の一字を持つ、同じDNAの男達。
親子三代、よく似たムクツケき身体でわんさわんさと雪を掻いている様子を見ていて、なんともいえない温かさを感じた。
肉親って、いいなぁ・・・。
この幸せは、いつかは崩れるものではあるけれど、こういう瞬間を本当にありがたいこととし、大事にしたいと思う。
ちなみに、この「○」は、我が家に遡って5代の男が担いでいる一字。
それ以前に遡っては知らないけれど、孫に息子が出来た時にはもうそんな事に拘らないだろうから、この三人での「揃い踏み」で終わりだろう。
・・・・・などと、雪かきに全然関係ないことを思いつつ、玄関のアプローチからぬくぬくとぽっけに手を入れたまま作業を眺めてにやらめいている私。
あんがとね!  我が家の「○」くんたち!  (^_-)-☆


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  • 後記

先ほど、家人に英語を教えて・・と我が家にやって来た「○」5世クン、私が丁度これを書いている時だったので「読んでみる?」というと、にこにこしながら読み終えた模様。
「ご感想は?」に「勿論ここまできたら引けないでしょうぉ! 」ですって。
つまり、「○」6世の誕生が実現しそう・・・。
(・・・・・って、何時の事よ!  (~_~;))