MEMEの日々のことども

目標= 「HP素材を作成提供すること」(素材の小路)、「舞台ドレスを製作すること」(ドレスの小路)、絵「デッサンの実力のを極めること」(MEMEベランダ)、「電子書籍の発表」(MEMEの車中ウォッチング・パブー)などなど、まだまだやりたいことが山積! 80歳からの余生を如何に色濃く生きられるかが自分に課した課題。 それにはまず、体調を保持していかなくては!と願っている。  そんな「日々のことども」

「素材の小路」のアクセス数が・・・


新年早々のお目出度い三か日中に(多分)、 
「素材の小路」のアクセス数が
【 3000000 】に達するかもしれません!!

http://www.ream.ais.ne.jp/~meme/index.htm

初めて立ち上げたのが今から15年前・・・。
よちよち歩きでここまで来ましたが、当時の接続事情から(↓)、接続に負担がかからないような「素材」作りに腐心した作品が多く、今の「常時接続」の夢のような贅沢なサイズ使い放題の素材の環境になってからの素材が少ないのが気になっています。


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常時接続とは・・・



初期のコンシューマ向けインターネット接続は、加入電話ISDNを使用したダイヤルアップ接続であり、回線利用料金制度として従量制(ISPの接続料金や回線事業者等のアクセス回線の利用料が、利用時間に応じて課金される)が採用されていたため、ダイヤルアップ接続に比べ高速なインターネット接続が使い放題となる前述の専用線型の接続方式は、ヘビーユーザーにとって非常に魅力的であった。このことから、常時接続という言葉は、インターネットの普及初期においてマーケティング上、一種のブランディングとして使用されることが多かった。

2000年に登場したフレッツ・ISDN以降、インターネット接続に使われる回線(CATV、ADSLFTTH、FWAなどを含む固定回線)においては、回線利用料金制度として定額制を採用するものが殆どであるが、ユーザは接続時間によらず料金が変わらないことから、回線の切断手順をとらず、接続状態を常時継続することが可能となった。回線の切断が発生しなければ、従来常時接続と呼んできた専用線型のインターネット接続サービスと使い勝手としては同等のものとなる。従量制のインターネット接続サービスと対比したブランド戦略として、「常時接続」という用語が通信事業者のマーケティングに使用されたことから、定額制を採用するインターネット接続サービスを表す言葉として定着した。

Wikipedia  より
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そんな「素材の小路」ですが、ファンでいて下さる方も多く、有り難い事に、いよいよ「3000000」台のアクセスを頂戴出来るところまできました。


いわゆる【ブロードバンド】といわれる「常時接続」に突入してからは、初期の素材のような「サイズ」(大きなサイズだと表示に時間がかかり、それだけ多くの料金が掛かる仕組み)を気にすることなく、堂々と好きなだけ大きなサイズの作品の提供が可能になりました。


そんな「ブロードバンド」が実現して、サイズの倹約から大きく変身した素材作りになってしまい、「素材の小路」のチマチマした素材を全部作り直したい思いに駆られつつ、他の事(ドレス作成・デッサン等)に時間を取られていて、なかなか良い素材作りに手が回らない昨今、もう少しゆっくりした時間が訪れた時に、最後のライフワークとして思う存分気に入った作品作りをしたいと、その部分は楽しみに残しておこうと思っています。 (^_-)-☆


そんな「素材の小路」ですが、ファンでいて下さる方も多く、有り難い事に、いよいよ「3000000」台のアクセスを頂戴出来るところまできました。


心から感謝しております。

http://www.ream.ais.ne.jp/~meme/index.htm
「素材の小路」





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